新しい音源を聞いてやはり考えるものがあったというか、当たり前だけど前に進んでいるなと思いました。
私はくすぶることが多かったので。カトウさん見てるとわが道進んでいてかっこいいなぁ、って。
もちろんそこまでたどり着くには自分自身や周りとの葛藤などもあったことでしょうが。
悔しいなぁ、負けてるなぁ、まぶしいなぁって。素直に思ってしまいました。
これからも是非福島にも遊びに来てください!何かを巻き起こしてくれる、と感じる一枚でした!!

U-ONE MUSIC/福島アウトライン 阿部綾子

ストレートな歌詞が心を揺さぶります。
前向きで潔くてでもあたたかい。
今のカトウトモタカさんがつまった等身大の作品。肩肘張らずに聞けます。

フリーアナウンサー 長谷部マサコ

カトウトモタカさんの曲には、いつも春風が吹いている。
何気ない日常のシンプルな出来事を唄っている時も、
人生折々の想い深い風景を描いている時も、
そこには、温かく優しい新たな希望の季節の匂いが充ちている。
秋の夕暮れ、カトウさんの歌声を心に灯して、今日も明るく歩いていこうと思う。

morph-tokyo 盛田曜子

「光の射す方へ」の歌詞で「人は一人じゃ生きられない いつだって 出逢い別れをくり返し 進むんだ」という言葉に勇気を貰いました。 自分だけじゃない、みんなもそうなんだって。前を向いて歩む不安をかき消し、歩みたいという自分の意志に変わっていける。こんなステキなカトウさんの声とアルバムに出逢えた私はシアワセモノ。

CLUB LINER 鈴木ノリス

例えば、頑なに信じていた夢、うまく言えずにしまい込んだ言葉、泣き明かした失恋の傷。そんな、誰もが心の片隅に置き忘れてしまっている大切な思いを、強く、でも優しい光のような『音楽』で照らしてくれます。深呼吸して踏み出した時、あなたの目に映る景色はいつもより透き通っているはずです。

シンガーソングライター 赤間泰樹

一途にうたを歌ったり、必死で仕事したり、恋に癒されたり、そういう瞬間を思い出しました。
ときめきとやすらぎが同居した、日常のような一枚です。

うきぐも 熊谷暁人

まるで陽の光のように、ゆっくりと気持ちを温めてくれるような一枚。
音楽への情熱はそのままに、カトウトモタカ色が出てます。
自分らしく生きていく事は、難しいけれど大切なんだと思わせてくれる一枚です。
これからも応援してます☆

ふくしまFMアナウンサー 小野寺彰子

イノセントイーピーと名づけられたファーストリリー ス。
このイノセントの意味を本人は「真っ白な気持ちで聴いて欲しい」と表現していました。
歌い方や歌詞が、おのずから素直に柔らかい作品でそろった今作には、 カトウトモタカの歌を聴いて欲しいという無垢な気持ちが輝いているように思います。

エフエム山形アナウンサー 日下純

あたたかいポジティブな気持ちになれるメロディー。
柔らかい歌声。力まずにどんなシチュエーションでも聴けるテンポ。
常に何かをしなければ・・・と無意味に忙しい現代人に、「自然体」でいる事の大切さを思い出させてくれる魅力があります。

TUYアナウンサー 結城晃一郎

バンドからソロになってからの大きな一歩、一枚であると思います。様々な悩みや不安などに負けない気持ちが曲から受け取る事が出来ました。このCD発売はカトウトモタカさんの今までの繋がりの結晶であり、そしてこれからの光の始まりであると思います。

BIG FISH 及川タクマ

下を向いて歩いてたって幸せは落ちていない。顔を上げて自信を持って進んで行けばきっと幸せの方から来てくれる。そんなメッセージの詰まった温もりのある曲をご堪能あれ☆めぐりめぐって戻って来た場所のような…私にとってほっとできる1枚です。

スクラム石巻店 杉山沙織

以前から変わらない素直な歌詞とストレートな「トモタカ節」に加えて、今回は曲を最大に活かす小林健氏のアレンジが加わり、一皮むけた「カトウトモタカ」に会えるはず!これまでトモタカさんの歌に触れてきた人も初めて触れる人も、みんなが「ホンワカ」できる1枚になること間違いなし!

オレンジタルト 渡辺孝博

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